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2016.11.27【ハプニングにわくわくする】

 

慣れない環境に屈しないような強い女になる、ってのも今回の来海の目的のひとつ。

 

困難や問題が現れたら、自力で解決するのも大切だけど、ひとに頼りながら解決するのも、「ひとを頼る力」、「相手との信頼関係の構築」という意味で大切かなと思うのね、だからバランスをとりつつどちらの意味でも強い女になろうな、と思っているところ。

 

最近乗り越えつつある困難列挙してみる(笑)

 

-自転車の故障

-デスクライトの故障

 スーパーで聞いたら電球の問題じゃなかった

-天猫の商品が理髪店に届けられたこと

-お布団が届かないこと

-iPhoneが突然故障

 

今週中に解決すること

-タイからの荷物が届かないこと

 電話で問い合わせる

-お布団届いて(;_:)

 チャットで問い合わせる

-自転車の鍵の修理

 鍵が使い物にならなくなりそうなので

 

 

めんどくさいと思えばそれまでだけど、

こういう問題ひとつひとつを楽しむべきなんだよね

 

 

2016.11.26【自分の責任で最後まで】

 

続けることが大事、

そのために続けられる仕組みづくりが大事という話を見てなるほどと思ったので、とりあえずぶろぐ続けてみる。仕組みはちょっとしたら。

(いつまで続くだろうか~)

 

先日、叱ってもらったこと

 

私が任されていることに関して自信がなくて

計算結果の数値が合っているか確認をしたことがあって、

”ひとにチェックしてもらおうと思わないで自分の責任で最後までやるんだよ”

と言われたのね。

 

任されたこと、機械的にやってるだけじゃだめだってこと、

忘れないように、ジブンゴトとしてできるように!

 

管理をするだけでなくて、

-自分もそのデータの意味を理解すること

-仮説と効果の測定、どんな仮説と効果なのか知ること

 

数値をみて想像できるようになるの大事って

以前何処かでも言われた気がする。

その練習だ。

 

 

 

 

2016.11.25【トランスレーション】

 

一ヶ月ぶり!

テクニックも含めた学びの書き起こし。

 

提出PPT資料の英語から日本語に翻訳をする際の注意点。

 

いつどこでだれに伝えるかを意識

段落すべてを読み切ってからセンテンスを翻訳していく

用語の統一

直訳はしない
 -日本語は主語を繰り返したがらない
 -主語述語を近くにおく
 -修飾関係を明確に

文章中で主語を変えない
センテンスの主語/メイン話題はなにかを明確に

 -伝えたいことを明確に

 -読み手に考えさせない


反復の構成になる場合正確に反復する
おとなの言葉を使う(今この段階で使えてない難しい)

 

 

割りと自分の一番の課題って語彙力の欠如だとおもってて

今回もそれでだいぶ苦労した。

でも初めての割にとてもうまいねってお褒めいただいてよかった☺

 

また資料の翻訳させてもらう機会ありそうだし、

今回覚えた単語は積極的に使っていきたい!

クライアントにこのまま提出って考えると本当わくわく~~

 

 

2016.10.22【何事にも理由があること】

 

2016.10.22

 

WechatPayもAlipayも登録して、

JINGDONGで買い物して、

とっても中国人になった気分。

今度の目標は、大众点评を使いこなすこと!

 

 

中国はほんとうに、オンライン決済がとても発達している。

Wechatpayでレストランも、コンビニも、

タピオカも支払えるし、もちろんネットショッピングも。

ともだちに送金もかんたん。

それらがすべて、Wechatに記録として残るから家計簿もかんたんに作れる。

とても便利だし、日本に帰ったらLINEPAY使うこと決定した。

 

おじさんも若くないのに、使いこなしているしすごい。

 

なんでこんなに普及しているのだろうと思ってたの。

そしたら、ともだちが教えてくれた、

 中国はお札やお金が汚すぎて、それが原因で性病になるひともいた、

 国家として大問題になったから、国も一体となってネット決済を推し進めた

らしい。

 

それにプラス、

中国のスマホ普及率が58%と高い水準であることも関係している、

この数字、日本が39%だそうなので、だいぶ高い(笑)

 

 

これらオンライン決済は、CLOにつながるのかなと思うと、

いまはどういった状態なのか、

これからさらにどんな風に進化していくのかとても気になるし

わくわくわくわく。

中国面白いと思えてきた、たのしい。

 

 

そうそう、題名に書いたけど、

ある事象があるときに、その理由を考えるの、

例えばそれは国民性かもしれないし、

環境、歴史要因かもしれないけど、そうやって仮説を立てること。

それもとてもおもしろい。

 

 

 

 

 

 

 

2016.10.20【意図されてることを読み解く】

今日は早めに帰って、自分の頭の中の整理と、決心をかためる時間をつくろう〜。 

 
相手の意図してるところを読み解く。 
 
 
 日本人ならなおさら、言いにくいことは言わないもしくはオブラートに包みすぎる傾向がある気がします。
 察して欲しいと考えるから、口では言わずに、相手に(私に)求める部分が多いとも言えます。
 
 きのう上司がフォローアップしてくれました。 
上司も私も黙ってしまう時間があって、私はどうすればいいかわからないという状態になってしまって。
 
 いま考えるとたぶん、 自分で考えて答えを出さなきゃいけなかったんだと思います。 
意図してるところに近いところを答えられるように、もしくはそこが間違いなら違う答えを自分で導けるように。 
 
学びに来てるんだから、 
間違いを恐れずに、
それが正解かどうかも聞けばいいだけ。
 
 間違いを恐れずに!
 これたぶんめちゃ大事! 
 
 
 一日二学、加えてまとまりの無い文章になりました。 ざんねん。

2016.10.17【考えることを習慣にするむずかしさ】

”なんとかなる精神”で生きている!と自信をもって言うために、考えるべきことはきちんと考えようと決めた前回ブログ。

あれから毎日、考える時間をつくることを心がけていますが、思ったよりなかなかむずかしい。

課題のためとか、試験のためとか、仕事のためとか、いわば「公的な」締め切りがある場合は自然とできちゃう。けれど、いまのわたしの考え事みたいに自分のなかで締め切りを設けている場合や、そもそも締め切りなどない場合、そのための時間を意識的に設けるのってけっこうむずかしい。どうしても他の予定を優先してしまい、いつのまにか日々の生活に埋もれてしまう。

対応策として考えたのは、考え事のパッケージを工夫して、❶締め切りを「公的な」ものにしてしまう、❷予定として組み込んでしまう、の2つ。❶については、ブログでも親友でもいいのだけど、公開されている場所や他者に締め切りを宣言するということ。❷については、Googleカレンダーに「考え事タイム」をスケジュールとして入れちゃうということ。

また、考え事パッケージの工夫だけでなく、考え事をするたびに次回に向けての宿題を自分で設定したり、次回の考え事タイムの議題をあらかじめ決めておくとスムーズにいくかもしれないと思った。というのも、答えが出るとは限らない考え事の場合はとりわけ、今日は何から考えたら進展が生まれるかなあ…といった具合に、考え事をすること自体が億劫になってしまったりするから。

 

・・・なんて書いているうちに、今日の考え事を進めるべきですね。はい。

このブログで締め切り公開しちゃおうかな。ちょっとはずかしいので気が向いたら。

(気がつけばいつも、”ですます調”で始まり”である調”で終わっちゃうひと)

 

2016.10.14【どんなに忙しくてもごはん】

どんなに忙しくても、ごはん。